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Beetlejuice

Winter Garden Theatre地図
上演時間:2時間30分(途中休憩1回あり)

ビートルジュース(Beetlejuice)|基本情報

劇場:Winter Garden Theatre 1634 Broadway, New York, NY 10019(地図
プレビュー公演 2019年3月28日
オープニング公演 2019年4月25日

ビートルジュース(Beetlejuice)|みどころ

ティム・バートン監督のホラーコメディ映画が完全ミュージカル化

リディア・ディーツ(Lydia Deetz)
ハリウッドスターのマイケル・キートンがゴーストに変貌して人気を確立した1988年公開のホラーコメディ映画「ビートル・ジュース」。ゴーストと私達が住む世界をホラーかつ面白おかしく演出した本作品は、週末興行成績で初登場から4週連続で1位興行収入約81億円を叩き出した大ヒットホラー映画です。アカデミー賞メイクアップ賞を受賞した本作品の舞台衣装や演出に期待が高まります!まずは本作の基となる映画版の「ビートルジュース」をご覧下さい。

不動の人気を誇る「ビートルジュース」がブロードウェイの舞台で暴れまくります!

ビートルジュース(Beetlejuice)
今回初のミュージカル舞台化が発表されるも、公演日、劇場、構成、キャストについて公開しておらず、謎に包まれているミュージカル「ビートルジュース」ですが、主人公となるファンキーなトラベルメーカーのビートルジュースを作り上げるのは、著作家アレックス・ティンバース(Alex Timbers)が監督を努めます。過去にトニー賞ミュージカル脚本賞トニー賞演劇演出賞にノミネート経験のある彼が生み出す、独特のビートル・ジュースの世界感に注目です。

「ビートルジュース(beetlejuice)」は第73回トニー賞で8部門ノミネート

2019年度の第73回トニー賞にて、ミュージカル作品賞を受賞した時の様子。(2019年6月9日撮影)
年に一度開催される、その年のミュージカルの頂点を表彰するトニー賞にて、本作品は 2019年度のミュージカル作品賞を含め、8部門にノミネートされました。ミュージカルのNo.1を決定する①ミュージカル作品賞の他、②脚本賞、③オリジナル楽曲賞、④主演男優賞、⑤装置デザイン賞、⑥衣装デザイン賞、⑦証明デザイン賞、⑧音響賞

ビートルジュース(Beetlejuice)|ストーリーあらすじ

舞台は、1980年代のアメリカ・コネチカット州の田舎町。
その町で平和に暮らす夫婦、夫アダム・メイトランドと妻バーバラ・メイトランドは、ある日買い物へ出かけようと車を出しますが、犬を避けようとして車ごと川へ転落してしまいます。2人はずぶ濡れのまま帰宅しますが、どうようにして車から脱出して家に戻ってきたのか記憶がありませんでした。無造作にテーブルの上に置かれている本「新人死者ハンドブック」を見て、やっと自分たちが事故で死んでしまったのだと気づきます。

結果的に幽霊となってしまった2人は、自分たちの家に居付くものの、その家はすぐに売却され、ニューヨークからきた富豪チャールズ一家が引っ越してきました。アダムとバーバラは彼らを追い出そうと試行錯誤しますが、チャールズ一家はゴーストの存在にすら気づきませんでした。そんな中チャールズ一家の娘リディアが、アダムとバーバラが住み着く屋根裏部屋のドアを開けようとします。2人は慌てて「新人死者ハンドブック」の取り出し、緊急時に使用する呪文を唱え、死後の世界へ逃げ込みます。そこに現れたのは、様々なケースで悩む死者のために助言をするジュノーというゴーストでした。アダムとバーバラは、ジュノーから「決してトラブルメーカーのビートルジュースだけは呼んではいけない」と忠告を受けますが、2人はビートルジュースの怖さを知りませんでした。

その後、家に戻ってきたアダムとバーバラは、引き続き家からチャールズ一家を追い出そう奮闘しますが、逆にリディアに写真を取られてしまったりと、まったくもって効果がありませんでした。そんな状況に焦りを感じた2人はついに禁呪を唱え、死界で恐れられているビートルジュースを外界に呼んでしまいます…。

ビートルジュース(Beetlejuice)|動画紹介

ビートルジュース(Beetlejuice)|座席表

Winter Garden Theatre の座席表

ウィンター ガーデン劇場 の座席表

ビートルジュース(Beetlejuice)|豆知識

原作「ビートルジュース(Beetlejuice)」の基本情報

ビートルジュースは、映画公開から20年以上経った今でもアメリカで絶大な人気を誇るホラーコメディであり、特に主人公ビートルジュースを真似た衣装やメイクは、ハロウィンで毎年必ず1人は仮装するほど、定番のホラーキャラクターとなっています。映画は世界的に大ヒットし、1998年週末興行成績で初登場から4週連続で1位、11週間トップ10位内を記録し、後にアニメ化、某有名テーマパークでも映画に見せたアトラクションを公開しました。

映画版:ビートルジュース
映画で主演を努めたビートルジュース役のマイケル・キートン(Michael Keaton)は、人気映画シリーズ「バットマン」の主人公としても有名ですが、実は、このビートルジュース役で演技がきっかけで、正式なハリウッドデビューを果たしたと言われています。ちなみに、バットマンの主役の話が持ち上がった際に、あまりにもビートルジュース役のイメージが強かったため、当初は取り下げの話も出てたということで、それぐらいビートルジュースはインパクトが迫力の強烈なキャラクターです。

ビートルジュースの世界を作り上げるキャスト軍

舞台版:ビートルジュースの登場人物たち
今回ミュージカル版となる「ビートル・ジュース」を担当する制作軍は、監督にアレックス・ティンバース(Alex Timbers)、音楽に2018年秋公開のミュージカル「キングコング(King Kong)」でも楽曲を手がけたシンガーソングライターのエディー・パーフェクト(Eddie Perfect)、台本に著作家アンソニー・キング(Anthony King)など、新人による演出舞台となります。現在、衣装担当が発表されておりませんが、映画版「ビートルジュース」でアカデミー賞メイクアップ賞を受賞したキャラクターたちの衣装や独特のメイク、さらに映画に登場する不気味な生き物をどのように演出するのか必見です!
キャスト情報はコチラ ▶︎

ビートルジュース 登場キャラクター紹介

ビートル・ジュースに登場するキャラクターを紹介します。
観劇する前に、各キャラクターの性格を知っておくことで、より一層ミュージカルを楽しむことができます。

ビートルジュース

ビートルジュース(Beetlejuice)

今作品の主人公。
名前の由来はベテルギウス(Betelgeuse)の英語読みの発音にbeetle(カブトムシ)とjuice(ジュース)を当てはめたものです。死者の世界で約600年以上生きているファンキーで厄介者のゴーストで、とにかくイタズラと女が大好き。

アダム・メイトランド

アダム・メイトランド(Adam Maitland)

新人死者。事故でゴーストとなった夫。
ゴーストとなった彼は妻のバーバラと自宅を取り戻すため、人間を驚かそうと仮面を被って脅かします。

バーバラ・メイトランド

バーバラ・メイトランド(Barbara Maitland)

新人死者。事故でゴーストとなった妻。
家に引っ越してきたチャールズ一家の娘リディアと親交を深め、良き理解者となる。

リディア・ディーツ

リディア・ディーツ(Lydia Deetz)

人間。ゴースト夫妻の家に引っ越してきたチャールズ一家の娘。
心に悩みをもった少女。唯一家族の中でゴーストが見える彼女は、ゴースト夫妻に近寄ります。

ジュノー

ジュノー(Juno)

死者界の絶対的存在。
ゴーストの相談役として色々な悩みを聞く。彼女が経営する相談室にはいつもゴーストの長蛇の列ができています。

ビートルジュースの制作スタッフ

脚本 Anthony King
Scott Brown
音楽・歌詞 Eddie Perfect
制作 Alex Timbers
振付 Connor Gallagher

ビートルジュース(Beetlejuice)の感想|口コミ情報

  1. 川口庄司
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    最近悲しい舞台とか、切ないシリーズを日本でも観劇していたので、ニューヨークの今回の旅行では笑える舞台を見たいという事で、事前にあっとブロードウェイさんに相談させていただいたところ、こちらのビートルジュースを勧められました。結果、ばっちりツボにハマりました。事前に映画を見ておくのは大事ですね!ストーリーが分かった上でミュージカルを見ると、舞台化にあたってどんな演出に変えたのか、とかそういう所が楽しめるというのを今回始めて体験しました!藤井さん、ありがとうございました!

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  2. 台風が1日ずれて助かった
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    ティム・バートンの映画を随分昔に見て、今では古びた合成ですが当時は、世界観に魅了されたのを良く覚えています。
    今回NYに行く機会に恵まれて、本作品がミュージカル化されていることを知り、せっかくならと観に行きました。
    英語が少し早かったですが、劇場の雰囲気も含めて、ティム・バートン一色でとても楽しめました。映画を知っていましたのが大きいかもしれません。

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  3. リウマチ
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    すごい騒がしい感じで、早口なので、何を言ってるのわからないけど、手品とか、小道具がちょいちょい映画のままで面白かった。頭がパカって開いて脳みそが出てくるところは、自分の隣に座っていた小さな子供を泣かしていましたが・・・笑。
    色白の主人公の女の子が映画の雰囲気のままの怪しい雰囲気で、個人的に印象的でした。映画を見てないと完全においてかれると思うので、要注意だと思います。最後のカーテンコールの賑やかさはまさにアメリカという感じで、楽しかったです。

    4
  4. パンダ
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    リディア役の女の子が可愛すぎました。。(T_T)きれいな金髪で肌の色が白すぎました。
    間近で見たくて観劇後に出待ちをして写真とサインもゲットすることができました。
    この舞台を見るまで全く知らなかった女優さんですが一気に虜になってしまいました笑

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  5. ブランケット
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    映画から舞台化された舞台はあまり期待をしていなかったのですがまあまあ楽しめたと思います。
    以前プリティ・ウーマンの舞台を見ましたが女性向きということもあり、私はあまり好きになれなかったです。
    ですが、こちらの作品は映画の世界観をちゃんと再現しており、演技も雰囲気も良かったです。

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  6. とみけん
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    とにかく観客を煽る感じがすごかったです。何を言ってるのかよく分かりませんが、ひたすらビートル・ジュースが観客の前方の人を指差していじり倒していました。ちょっと早口でジョークとかにはついていけませんでしたが、普通に歌ったら絶対に歌が上手い人なんだろうなぁと思って聞いていました。リディア役の女の子が細すぎる!!なのにめちゃめちゃ声が出てる!どうして!

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  7. ダニエル
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    原作映画のファンとして、見ないという選択肢はありませんでした!ミュージカル自体が初めてでしたが、歌って踊って、すべてが生のライブですごい俳優さんの能力を見る事ができました。席は2階で、ちょっと舞台から遠い感じがしましたが、世界レベルの人のライブの座席と考えると全然違い方だと思いました。知ってはいましたが、すべてがオーケストラの生演奏というのはすごいと思いました。実際に見てみると、音が良いのは当たり前と言いますか、舞台上の演者に合わせて(または演者がオーケストラに合わせているのか)、同期が素晴らしいと思いました。映画が好きなことがモチベーションでこのミュージカルを見る事になりましたが、言葉わからずの自分はとにかく楽曲とそのパフォーマンスに感動した次第です。ありがとうございました!

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  8. パワフルでした
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    ティム・バートンワールド世界観が凄かった!!
    それは劇場の正面から感じ取れるほどなのですが(笑)
    舞台はもっと凄かったです。結構暗闇なので目が悪い方は要注意です。
    映画を見たことがない方は、是非予習してから舞台を見ることをお勧めします。

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  9. takeuchi
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    ミュージカルとしてはとても楽しかったです。感動するというよりかはコメディ的な笑いがある感じの舞台でした。しかもさすが、外国人の方って感じの皆さんオーバーリアクションでそれにつられて笑ってる感じでした笑。映画のストーリーと少し異なる展開がありますが、映画をご存知の方であればより一層楽しめると思います。にしても、アメリカの劇場の広さと装飾の豪華さには圧巻されました。こちらのサイトを拝見させていただきましたが、劇場ごとに歴史があって非常に興味深かったです。次回からはそういった部分も楽しんでいきたいと思いました。

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  10. 四郎三郎
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    会場に入った瞬間から、ティムバートン一色で、観る前から楽しめました。
    主役の人が、ビートルジュースにぴったりで、驚きました。

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  11. ロメオ
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    主役が最高。コメディ俳優さんでしょうか。何か役にハマりすぎてたような気がします。劇場の雰囲気とか、何かハローウィンみたいで、オシャレな劇場が全部ビートルジュース色になってて、さすがアメリカ、と思いました。今回の旅行であまり期待していない夜だったのに、旅行の後半は、ずっとこのミュージカルの話でもちきりになってしまいました。ありがとうございます。

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  12. ミニミー
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    オリジナルの映画を見ずに行きましたが、死後の世界?が良くわからなかったです。結局ビートルジュースは何をしたかったのか。ちょっと微妙なまま、途中で寝てしまいました・・・。

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  13. しゅうじ
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    初めてのブロードウェイでした。ティム・バートンのファンなので、迷わずこれにしましたが、予想を越えて楽しかったです。見た後で、出待ちの記事を見ました。見終わった後に待てば良かった・・

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  14. ブルックリン
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    ビートルジュース役の主役の人が特に上手でした。キャストの皆さんも上手なので、舞台を見ていて非常に違和感がなかったです。原作の映画の雰囲気を壊すことなく再現しているのでその点も良かったです。

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  15. かえで
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    主演の男の人が飛び抜けて役にハマっていて、一つ一つの動きがいちちビートルジュースでした。歌がうまいのは当たり前だとは思うのですが、めちゃくちゃ上手でした。脇役の人と比べて、やっぱり主役はそれなりの人なんだな、という印象です。劇場の雰囲気から舞台セットまで映画のまんまでした。帰ってまた映画を見てみようと思いますが、序盤の展開は映画の方が良かったかなぁとか思います。ミュージカルのオリジナルストーリーって感じでしたが、それも良し、でしょうか。

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  16. ギターざむらい
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    前から気になっていたのですが、トニー賞の候補に挙がっていると知り堪らず観に行きました。映画の独特の感じがより面白く描かれていて、映画よりも癖なく仕上がっていて素直に面白かったです

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  17. にょんさま
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    劇場に入ったときから、独特なティム・バートン監督の世界になってて、待ってる間も楽しめました★
    映画そのまんまと思いきや、話の構成等が違っていて、いい意味で驚かされました。
    隣りに座っていた観客の女の子が、映画の大ファンなのか、
    劇中に大フィーバーしていて、それも外国っぽくてより楽しめました。

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  18. 坂ノ上の雲
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    ティムバートンの映画は全部見ています。なんとしても観に行かなければと観に行きました。映画そのままのシーンがいくつもあって、たまらなかったです!

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  19. 佐藤治彦
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    4月13日にブロードウェイでの公演を見ました。ティムバートン監督の同名作品からインスパイアを受け、キャラクターなどはほぼ映画の通りですが、この作品はハートウォーミングな部分も強調された全く新しい作品として構築されていました。ニューヨークらしいギャグの連発に冒頭から客席は笑いっぱなし、ミュージカルナンバーもお馴染みバナナボート以外に山ほど新曲があり、ダンスも見ていて楽しいです。何しろこの作品ではビートルジュースはほぼ冒頭から全編出演しています。だんだん人気になりチケットが取りにくくなるかも!!!!過去30年間にブロードウェイで何百もミュージカルの舞台を見ましたが、とてもよく出来た作品だと思います。1階(オーケストラ)の後方のほぼ真ん中で鑑賞。見切れは全くありませんでした。

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  20. 佐藤治彦
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    4月14日にブロードウェイでの公演を見ました。ティムバートン監督の同名作品からインスパイアを受け、キャラクターなどはほぼ映画の通りですが、この作品はハートウォーミングな部分も強調された全く新しい作品として構築されていました。ニューヨークらしいギャグの連発に冒頭から客席は笑いっぱなし、ミュージカルナンバーもお馴染みバナナボート以外に山ほど新曲があり、ダンスも見ていて楽しいです。何しろこの作品ではビートルジュースはほぼ冒頭から全編出演しています。だんだん人気になりチケットが取りにくくなるかも!!!!過去30年間にブロードウェイで何百もミュージカルの舞台を見ましたが、とてもよく出来た作品だと思います。

    4
  21. Sunsun
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    大好きな映画がミュージカル化ということで、早速購入しました。
    映画をどのように舞台化にするのか気になります。。待ち遠しいです

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  22. たかしま
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    ティム・バートンのファンとして、見見に行かなければ。全然ミュージカルが想像できない作品なので、どんな音楽でどんな踊りが出るんだろうと思います。映画を見た人は方がより一層理解できますよね

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  23. スズキ
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    ティム・バートン監督の映画が好きで、全作品見ています。夏にニューヨーク旅行が決まりましのたで、こちらのサイトでチケットを購入させていただきました。新作ということで、舞台自体の評価がわかりませんが、映画をしっているので楽しめるかなと思いまいます。ミュージカル自体初めてなので、素人に分かるか不安ですが、今から待ち遠しいです。他にもミュージカルを見ようと思っていますが、キングコングが面白そうだと思いました。検討してみます。

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